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サルベド漫画

テンポのいいラブコメディが中心の、サルベド漫画の
メインチャンネル!サルベド語録はここからはじまった。
テンポのいいラブコメディが中心の、
サルベド漫画のメインチャンネル!
サルベド語録はここからはじまった。

サルベド漫画 代表動画

サルベド年表

サルベド漫画のこれまでの歩み。チャンネル開設から今日まで、節目の出来事をたどります。

  1. 2019.12.16

    サルベド漫画 チャンネル開設

    サルベドシリーズ最古のチャンネル。初期メンバーでライターとして参戦した青春詭弁とまっきーには、今でも現役で執筆するサルベドチャンネル、最古のメンバー。現在でもほぼ全ての動画の脚本が青春詭弁とまっきーにが占めており、脚本にはライターの個性が色濃く出ている。

  2. 🐾 にゃんこメモ

    今のサルベド猫は開設当初からあったのにゃ!

  3. 開設当初

    ラブコメジャンルへの転身

    元々は恋愛チャンネルというわけではなく、ありとあらゆるジャンルを幅広く取り扱っていたが、コミュニティのアンケートでラブコメを求める声が多かったため、ラブコメ特化に。開設当初は青春詭弁がラブコメ特化型ライター、まっきーにが多ジャンルライターだったため、まっきーにもラブコメジャンルをメインで執筆するようになった。

  4. 同時期

    声優・いちこ 参入

    時同じくして、声優のいちこが参入。「サルベドと言えばこの声!」と言われるほど、サルベドの関わるほぼ全ての動画に声を当てるようになる。

  5. 2020〜21頃

    イラストレーター拡大、今の原型へ

    元々は少数のイラストレーターで運営していたサルベド漫画だが、1年ほど経った頃にイラストレーターの拡大を決意。
    最初にかとりーな あかぽ ちず 雪雪崩の4人が加入。
    その後しばらくして、komi ひかる 愛ツバメ 山岩ヤシロ 歩吉 坂街透 waataが加入し、今のサルベド漫画の原型が出来上がった。なお、サムネイルの特徴的な帯文字は雪雪崩氏のデザインである。

  6. 🐾 にゃんこメモ

    「ひどくね?」「美味しい水素水飲みにいかない?」等、ファンの方々からサルベド語録と言われるもののほとんどは青春詭弁の脚本から生み出されており、この語録は青春詭弁の気分次第で追加されたり破棄されたりしているのにゃ。
    なお、まっきーに脚本の作品で語録を使うことは殆どないのにゃ。

  7. 2023頃

    チャンネルを分割(Emotional 誕生)

    開設してからしばらくはコメディ重視の青春詭弁の脚本、しっとりとした作品重視のまっきーにの脚本が混在するチャンネルだったが、4年ほど経った頃にチャンネルを分けることに決定。

    しっとりとした作品はサブチャンネルのサルベド漫画Emotionalに移ることになり、現在はサルベド漫画本家は殆どがコメディ系作品が占めるようになっている。
    ただし、まっきーに作品がごく稀に本家に顔を出すこともあるし、青春詭弁の作品がEmotionalに顔を出すこともある。

  8. 2024.02

    ネットプリント第一弾を販売

    サルベド史上初の、YouTube以外でのコンテンツ販売。

  9. 2024.10

    ネットプリント第二弾+初の電子書籍

    ハロウィンをモチーフにしたネットプリント第二弾を販売。直後に、サルベド漫画初の電子書籍を公開。

  10. 2025.02

    アプリゲームコラボ/初の紙の本

    有名アプリゲームとのコラボ動画を投稿。同月の東京コミティアに参加し、サルベド初の紙の本を販売。

  11. 2025.08・12

    コミックマーケット参戦・グッズ展開

    東京コミックマーケットに出展。本に加え、アクリルキーホルダーやアクリルブロックなどのグッズも販売。

  12. 2026.05

    関西コミティア参戦

    関西コミティアにも出展し、YouTube以外での活躍の幅をさらに拡大中。

  13. 2026.07〜

    公式HP設立・さらなる拡大へ

    2026年7月現在は、サルベド公式HPの設立と共にサルベドのコンテンツを活かしたネットゲームの開発も進んでおり、今後更なるコンテンツの拡大を模索している。

    また現在は新しいライターさんの採用にも力を入れており、サルベドイズムを色濃く受け継いでくれている新ライターさんも各チャンネルで活躍の幅を広げつつある。

メインチャンネルの代表作

「サルベド漫画」メインチャンネルは、テンポのいいラブコメディが中心。クールな相手の隠れた本音、意外な正体、そして予想を裏切るどんでん返し——短い物語の中に“ニヤリ”と“きゅん”が詰まった作品を毎日お届けしています。ここでは、メインチャンネルで人気の作品の一部を、あらすじとともにご紹介します。

転職の最終面接、面接官はまさかの“元カノ”だった

転職の最終面接、面接官はまさかの“元カノ”だった

希望していた会社の最終面接。緊張して臨んだ俺の前に座っていたのは、かつて別れた元カノだった。「最後に——私をフッた理由を答えなさい」。仕事と過去の恋が交差する、予測不能の面接ラブコメ。

部屋に入り浸る幼馴染の、隠していた“本当の顔”

部屋に入り浸る幼馴染の、隠していた“本当の顔”

当たり前のように俺の部屋へ入り浸る、無神経な大学生の幼馴染。けれど、あるひと言をきっかけに、普段はそっけない彼女の意外すぎる素顔が顔を出して——。距離感ゼロの幼馴染にドキッとさせられるラブコメ。

新幹線の隣は、俺を嫌う美人上司とその娘

新幹線の隣は、俺を嫌う美人上司とその娘

一人旅行の新幹線。隣の席は、よりによって俺に冷たい美人上司と、その娘だった。気まずい空気のなか、娘がぽろりと一言——「ママ、いつもお兄ちゃんのこと好きって言ってるよ」。上司の本音が暴かれる、じれ甘ラブコメ。

「もう帰るわ」と席を立ったクール美女の、本当の狙い

「もう帰るわ」と席を立ったクール美女の、本当の狙い

合コンで「つまらない、もう帰る」と離脱を宣言したクール美女。見送ろうとした俺に、彼女はなぜかこう言い放つ。「なに言ってるの、あんたも一緒に帰るのよ」。塩対応の裏に隠された好意が効く、ツン甘ラブコメ。

「友達だから普通だよ」と、距離が近すぎる幼馴染

「友達だから普通だよ」と、距離が近すぎる幼馴染

一番心地いい距離感の幼馴染。「異性として意識しないの?」と聞かれて全力で否定した彼女。けれどその直後から、「友達だからこのくらい普通でしょ」とスキンシップが過剰になっていって——。意識し合う一歩手前のじれったさが楽しい一編。

罰ゲームで1週間だけ恋人になったクール美女が、期限を過ぎても…

罰ゲームで1週間だけ恋人になったクール美女が、期限を過ぎても…

罰ゲームで、たった一週間だけ“学校一可愛いクール美女”の恋人になった俺。最初は面倒くさそうにしていた彼女だけど、約束の一週間が過ぎる頃には、なぜか彼女のほうが離れがたくなっていて——。期間限定から始まる、じれ甘ラブコメ。